前回、こんなことを書いたのに。
間違っていたので、修正。
氷室は先代大社堂メンバーだったんですね(^^;←リプレイ第3話参照
ということで、さっさと修正。

麗子さん、この時なんで氷室のことは覚えてたのか、それが知りたい(笑
タグ: 妖魔夜行
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[note]相関図を早速修正しました。
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[note]相関図を少し電子化してみました。
真樹麗子を中心に、ぎゅぎゅぎゅっと絞り込んで書いていますが、これだけで
すでに数時間が。。。(笑)
さらには、大社堂のセッションの中で、「真樹麗子」っていうのは、もともとNPCとして
設定されていたがゆえに、何を書いても核心に触れてしまうという。。。
書けんがな!(笑)
ということで、ある程度はぼかしました。
1/3完了で、こんな感じ。

あとは、左下の空いてるあたりに「氷室(氷高)」を書き入れたら、奉全の時代は完成。
彼は、麗子さんでも知っている人のはずなので、麗子さんを書きながら加えていこうと考えてます。
ちなみに、「真樹奉全」は術者名。本名は「槇未世(まきみよ)」というのですよ。
本当は各メンバーも掘り下げられればいいんだろうけれど、間違いなく時間と記憶があいまいなので、
麗子さんに絞って書いていきます。ご容赦あれ。。。
って。
この後、膨大な量になっていくんだけど、私、かけるのかしら。。。(くらくら) -
諏訪に行ってきました(その2)
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諏訪に行ってきました。
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戸隠-紅葉伝説を訪ねて- 番外編
「鬼女紅葉の岩屋を訪ねて」というウォーキングコースは前回までで終わりなんですが、
翌年、戸隠山を(半分迷いながら)歩き回った時に見つけた硯石を。 -
戸隠-紅葉伝説を訪ねて- vol.2
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戸隠-紅葉伝説を訪ねて- vol.1
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戸隠-紅葉伝説を訪ねて- プロローグ
いつになったら書くんだよ、と突っ込まれそうなので、まずはこちらで。。。
(「で、いつかまとめて大社堂のコンテンツにするんだろ!?」って。。。
お客様、そういう真実、突いちゃだめですってばっ(笑))
戸隠の地に伝わる伝説「鬼女紅葉伝説」。
これをたどってきましたので、写真と一緒にご紹介を。。。
伝説に関して、詳しいことは他のサイトに。。。譲っちゃダメですか?
では、手短に。
京の都で「紅葉」という女が源経基の寵愛を受けていた。
彼の子を設けた紅葉は、子供を思うあまりに正妻を疎んじるようになり、
妖術を使い病にするが、露見し、捕らえられる。
本来ならば、死は免れぬところ、経基は母子を戸隠へ流罪にする。
戸隠では村人と交流を深め、裁縫などを教え、村人からの人望を得たが、
子供が大きくなるにつれ、一目この子を父に合わせたい、経基に見せたい、という
想いが募り、周囲の村から略奪を行うようになっていった。
その悪事が都にまで聞こえ、平維茂が討伐に当たることとなった。
維茂は様々な難所を乗り越えて、鬼となった紅葉と戦い、討伐した。
超手短にしましたw
この地に伝わる伝説は、「子供への愛、想い、が高じて」~をしてしまった、という
形になっているようです。
この地での紅葉は、「いい人」だったのかもしれませんね。
それでは、次回以降、紅葉伝説の場所をご紹介したいと思います。